goo


goo辞書


凡例

デジタル大辞泉

漢字項目

1.音読みの熟語を多くつくる漢字を特に選び出し、本文とは別に「漢字項目」として解説した。 その漢字に複数の字音がある場合は、一つの字音の項目でまとめて解説した。
2.字体は常用漢字表および人名漢字表に則り、それ以外は正字とされるものを用いた。
3.人名漢字として認められているものは[人名用漢字]と表示した。
4.音訓は、常用漢字音訓表にあるものは特にボールド体で示した。
5.字音には、呉音(呉)、漢音(漢)、唐音[唐宋音](唐)、慣用音(慣)の別を示した。
6.解説にあたっては、音訓が複数あるときはまずその別を示し、そのあとに漢字の意味と熟語の例を掲げるようにした。 熟語の配列は、その漢字が上に付く語と下に付く語とに分け、それぞれを五十音順に並べた。
7.解説の末尾には、人名に用いられる音訓を[名のり]として集めた。 また、熟語として読みにくいものを[難読]としてまとめた。

次:古典出典一覧

▲上に戻る



辞書の凡例
[9]goo辞書トップ

[0]gooトップ
免責事項

(C)NTT Resonant